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Windows SDK for Windows 7 を使った最適化 anchor.png

この辺で ISO をダウンロード

こちらは、Web Installer

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インストール anchor.png

開発するならフルインストールがよいと思いますが、 ツールを使いたい場合だけの場合には

Developer Tools » Development Tools

をインストールでしょうか。

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Windows Performance Toolkit anchor.png

Microsoft Windows Performance Toolkit を使うと、 起動時の動作を最適化することが可能となります。 利用するには

Start » Microsoft Windows SDK v7.0 » Tools

にある Install Windows Performance Tool Kit を実行し、インストールを行います。

インストールが終わると Microsoft Windows Performance Toolkit メニューができるので、 とりあえず、使ってみる。

とりあえず、最適化をおこなうためには

xbootmgr -trace boot –prepSystem

を実行してみるのがよいかと。 測定だけするのであれば、-prepSystem は必要ない。

なお、インストール先は

C:\Program Files\Microsoft Windows Performance Toolkit

がデフォルトとなる。

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xbootmgr Reference anchor.png

Usage
To initiate tracing, type the following:
xbootmgr -trace boot|hibernate|standby|shutdown|rebootCycle [options]
To abort tracing and reset any prior configurations, type the following:
xbootmgr -remove
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xperfview anchor.png

通常は、Performance Analyzer を実行し、ファイルを開くのだけれど、 時間の精度の関係で -tti オプション (tolerate time inversion) を指定する必要があるかもしれない。 その場合、起動時に指定しておくことができないようで

xperfview C:\boot_BASE+CSWITCH_1.etl -tti

のように指定しなければならなかった。


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Last-modified:2010-10-04 (Mon) 05:33:02 (JST) by segu

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