ID:   Password:     Auto Login:   (Lost password)
« « 2014 10月 » »
28 29 30 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 1

 

Wiki

 
-永遠に構成中です (^^;
アーカイブ

Windows SDK for Windows 7 を使った最適化 anchor.png

この辺で ISO をダウンロード

こちらは、Web Installer

Page Top

インストール anchor.png

開発するならフルインストールがよいと思いますが、 ツールを使いたい場合だけの場合には

Developer Tools » Development Tools

をインストールでしょうか。

Page Top

Windows Performance Toolkit anchor.png

Microsoft Windows Performance Toolkit を使うと、 起動時の動作を最適化することが可能となります。 利用するには

Start » Microsoft Windows SDK v7.0 » Tools

にある Install Windows Performance Tool Kit を実行し、インストールを行います。

インストールが終わると Microsoft Windows Performance Toolkit メニューができるので、 とりあえず、使ってみる。

とりあえず、最適化をおこなうためには

xbootmgr -trace boot –prepSystem

を実行してみるのがよいかと。 測定だけするのであれば、-prepSystem は必要ない。

なお、インストール先は

C:\Program Files\Microsoft Windows Performance Toolkit

がデフォルトとなる。

Page Top

xbootmgr Reference anchor.png

Usage
To initiate tracing, type the following:
xbootmgr -trace boot|hibernate|standby|shutdown|rebootCycle [options]
To abort tracing and reset any prior configurations, type the following:
xbootmgr -remove
Page Top

xperfview anchor.png

通常は、Performance Analyzer を実行し、ファイルを開くのだけれど、 時間の精度の関係で -tti オプション (tolerate time inversion) を指定する必要があるかもしれない。 その場合、起動時に指定しておくことができないようで

xperfview C:\boot_BASE+CSWITCH_1.etl -tti

のように指定しなければならなかった。


Front page DiffReloadPrint View Page listSearchRecent changes Help 
Counter: 5835, today: 1, yesterday: 2
Last-modified:2010-10-04 (Mon) 05:33:02 (JST) by segu

Powered by XOOPS Cube 2.1.8© 2001-2006,2010