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2016/08/25 06:08

zookeeper

CentOS7 で Zookeeper + sheepdog な環境を作って、便利だなーと思っているのですが、 利用方法が限定的になってしまうらしき状態が解消できていません。

簡単にいえば virt-manager から sheepdog の領域を簡単に切り出せないかなと言うことなのです。

限定的と書いたのは openstack から接続すれば、ドライバが用意されているので volume を切り出して利用可能で、扱いも簡単です。とても良いのですけれど、openstack の環境が多少高価なのですよね。

では、周辺を安くできないかと、Raspberry Pi2 に Zookeeper をインストールしてみました。 ノードとして動作はするのですが、すべてのノードが稼働していないと接続できない…のですね。 x86 な環境では、停止しているノードがあっても、ふつうに接続してくれているし、 そもそも Zookeeper の動作って、そうなるのがメリットだったはずでは?

そこで思ったのは、arm 用のパッチを当てているのですが、実はなにか間違っている?

見直してみますか…

なお、virt-manager 環境から切り出しはまだできてません。 libvirt のコンパイルでエラーが発生中です。openssh 7.3p1 への対応方法に問題がありそうだなとは思っています。


2016/06/30 01:06

Let's Encrypt

丁寧な記事が出てたのでリンクしておきます。

https://osdn.jp/magazine/16/06/28/090000/2

上記は設定や利用方法についてのページでした。すべて読む場合には以下です。
無償SSLサーバー証明書Let's Encryptの普及とHTTP/2および常時SSL化


openssl 1.0.1t への更新作業を順次行っているのだけれど、テストで失敗する環境が発生した。

/usr/bin/perl cms-test.pl
CMS => PKCS#7 compatibility tests
signed content DER format, RSA key: verify error

先日までに終わっている環境で、SUCCESS 時の表示を確認しようと、インストールが完了している 環境で make test を実行した。

結果は同じくエラーとなった(笑)

 

まて次号?!


 

もしかして

3078891144:error:2E099064:CMS routines:CMS_SIGNERINFO_VERIFY_CERT:certificate verify error:cms_smime.c:286:Verify error:certificate has expired

これじゃないよね? どうやって確認しようかな…

 

ってことで

openssl x509 -text -noout -in smime-certs/smrsa1.pem

の結果に

        Validity
            Not Before: Feb 22 13:53:08 2008 GMT
            Not After : May 10 13:53:08 2016 GMT

とあった。

 

どうしろと(笑)

結局 github からソースをダウンロードし、test/smime-certs を抜き出して openssl-1.0.1t の test/smime-certs を更新して解決しました。


例でもなんでもなく、まじめに小1時間くらいは悩んでました。

YAMAHA RTX1200 が VPN の再接続をしてくれないため、問題の調査として CPU の負荷などを snmp で取得 zabbix で管理してみようと思った。

自分の YAMAHA の template には、LAN の設定はあるが、CPU, MEMORY などは設定されていなかったので、 TWSNMP で MIB を読み込んで、yrhCpuUtil5min などを使えば良いのだなと判断。 Zabbix には、MIB を読み込ませていないので OID を直接入力して完了。 念のため、Zabbix サーバーが稼働しているサーバーのコンソールから snmpwalk で値を取得できる事も確認した。

待つこと1時間。

状態の確認をと思い、最新データを確認すると、何も取得できていない。

いったいなにが悪いのか?
ということで、snmpwalk をたたいてみたり、OID の再設定をしたりするが、 問題は解決されない。
Zabbix サーバーのログには

yrh[cpuutil5]] became not supported: OID [.1.3.6.1.4.1.1182.2.1.7] value has unknown type [0x80]

などとでている。

...続きを読む


Windows 10 に切り替えた時に、インターネット時刻の設定がないから、 時刻設定を ntp 経由にしたい場合には、 gpedit でタイムプロバイダの設定を変更すると良いとの記事を読んだ記憶がある。 というか、設定してあった(笑)

しかし、気が付いたら1分もずれていた。

そんな事を設定した事自体を忘れていて、ごく普通に時刻をクリック、 別のタイムゾーンの時計を追加するのダイアログから、インターネット時刻を選択し、 なぜエラーなのか? と、しばらく悩んで、結果、桜時計を使っていた。

冒頭に書いたように、設定を変更してた記憶がよみがえり、タイムプロバイダの設定を未構成に変更した。

治った。よかった。

 

いつ頃まで、時刻の設定からインターネット時刻が無かったのかな?

構成しろとの記事自体が自分の気のせいかもしれませんね (^^;


サポートから連絡があり、交換する事にしました。

そうそう、先方の名誉のために言って置きますと、返答がないと思っていたのは勘違いで、 メールを送信すると応答メールが1通届くのですが、それと勘違いして既読にしていたようで、 返答はとっくの昔に届いていました。

交換した端末ですが、やはり解決はしていないのですが、GPS の感度がわるいのではなく、 ディスプレイのノイズがシールドされていないためのようなので、現在地を確認する程度であれば、 画面の OFF 数秒待ち ON で確認できるようです。

なにも解決していませんが、まぁ、他は自分に取っては十分なので良いかなってのが正直なところです(笑)

2016.04.23 追記

解決したっぽい :-)
A-GPS の問題を解決してたら、ディスプレイ関係なくなりました。
一時的に、ソニエリの SUPL を利用したらものすごく改善されたので、 supl.google.com も ポートを変更して動作良好です。


2016/04/07 05:04

天と地の方程式

さあ、読もうかな、と。

1,2 巻が面白かったので、きっと面白いはず。鉄板ですよね。

ISBN-10 で登録していたら、参照できなくなって 503表示になっていました。
省略するなと (^^;


実はかなり困っています。

設定したり、動作確認したりしている際には気が付かなかったというか、問題として認識していなかったというか、実際に使ってみて愕然としたといいますか…
GPS がまったく使えません。

立ち止まってマップを表示、およそ近くにポイントされ、 現在位置の範囲を示していると思われる円が小さくなる状態まで待ちます。 この時点で、そこそこずれています。

この状態で歩き始めます。自分のポジションがどんどん移動し、1kmくらい離れた川に到達しました。 移動した方向は合っているかな(笑)。

この状態で立ち止まるのですが、まだ移動しています。どこまで行くやら…

...続きを読む


いやー、つい最近まで覚えていたのですが、何か変更した記憶があるのですね。 その時のパスワードを忘れてしまいました(笑)

その証拠に、ブラウザが記憶していたパスワードではログインができない (^^;)

仕方ないので oc_users のパスワードを直接書き換えてしまいました。

えっ? メールですか? できるように設定しておきませんでした (^^;)


音読とか、目(黙)読の弊害の話じゃないようだけれど…

http://gigazine.net/news/20160225-read-voice-in-head/

日本の教育、昔は、読めているか確認させるために 「音読」 をさせる事がふつうに行われる。 それは教育として正しいのだと思うけれど、目(黙)読の時にも、声にださなけれど、同じように読めと押し付けられた。

正直最悪な教育だったなと思う。今現在、どうなっているかは知らない。

目(黙)読というか、ふつうに本を読む際に、いちいち頭の中で声にしていたのでは、 声にだす速度に読む速度が制限されてしまって、読む速度が非常に遅くなる。 この教育さえなければ、もっと早く読めるのになと思うことがよくある。

 

なお、思わない時は、うまく「声」にせずに読み進められている時。 とても気持ちよく本が読めて、満足度も高い。


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